2012年09月26日

逆転の就活完全マニュアル2013

逆転の就活完全マニュアル2013

逆転の就活完全マニュアル2013


一般的に言えば、就活塾の内定サポートは10万円〜15万円が相場と言われています。

わたし自身も就活塾を運営しているのでよくわかるのですが、これは高すぎるように思います。

わたしの学生時代、10万円以上の大金が通帳に入っていたのは、給料日当日くらいでしたし…。

高すぎるから、安くした。理由はそれだけでは御座いません。もっと大事な理由があります。



それは、自分に投資をしてあげると言う事の意義です。



わたしは今まで、自分の知らない「新しいこと」を学ぶために、数十万・数百万と自分に投資してきました。自分の知らないことを最短距離で学ぶには、5万・10万円のかけるのは、当然だとわたしは思っています。でも、それが一人前に出来るようになったのは、社会人になってからでした。



わたしの学生時代は自分に投資出来るお金も殆どなく、生活する事で精一杯で、ただただ諦めるしかなく、自己投資したくてもできなかった悔しさを、今でも覚えています。

「やった方がいいんだろうな」と思いながらも、手が出なかった…

そんな悔しい思いを、貴方が味わう必要は御座いませんし、味あわせたく御座いません。



自分に投資をすると、「やらなければいけない」という気持ちが生まれてきます。

それこそが、自己投資の最大のメリットのようにわたしは思うのです。



つまり、この価格は

貴方が就活を新たな気持ちで取り組めるかどうか見極める1つのボーダーラインなのです。

ですから、「ぜひ買って下さい」とわたしからお願いする事は絶対に御座いませんし、最終的な判断は貴方にお任せ致します。

ただし

貴方がもし本気で現状を変えていきたいのであれば、申し込まれることをオススメします。



今回、限られた時間の中で成果を出す必要があるため、“圧倒的な特典”をご用意しました。

本当にヤバイですよ。

30歳のわたしが、ヤバイと若者語をついつい使ってしまう位、強烈な特典をつけました。

まあ、どんなものか見て頂ければと思います。





これから短期間で内定力を高めていく為には、振り返りが重要です。

とはいえ、今まで散々やってきたよ!という学生も多いように思います。

そこで「逆転の就活完全マニュアル2013」の内容に沿って今までの自分の就活を

自動的に振り返ることが出来るシートをつくりました。



今まで自分が選考を受けてきた企業を項目に沿って入力していくだけで、

今まで自分に足りなかった部分が自動的に見えてくるそんなツールに仕上げてあります。

(※エクセル2003以上で動作確認いたしております。)



何故このようなツールを作り出したのか、それは「自分では気付けていない弱点」は

自分の頭でいくら考えても、気付けないことが多いからです。



どんな業界と相性がいいのか、企業理解はできていたのか、人事が重要と考えている

評価基準を意識した自己PRや志望動機が言えていたのか。



そういった自分一人では整理のしきれなかった内容を今ここで振り返ることで

これからの一つ一つが大切になってくる面接の対策を構築していく必要があります。

逆転の就活完全マニュアル2013

逆転の就活完全マニュアル2013

逆転の就活完全マニュアル2013

逆転の就活完全マニュアル2013

逆転の就活完全マニュアル2013

逆転の就活完全マニュアル2013

逆転の就活完全マニュアル2013

逆転の就活完全マニュアル2013


わたし自身、多くの就活生のアドバイスをしていて、強く感じていることがあります。



それは“頑張る方向性”がよく分からないと、人は頑張ることは出来ないと言う事です。

課題が見えれば、おのずとやらなければならないことが明確になります。



だから、わたしは就活生にむやみに頑張れと言う事は言わないようにしています。

何を頑張ればいいのか分からない状態で、それでもがんばっている学生に

わたしはそれ以上頑張れとは、どうしても言えないのです。



だからわたしは貴方に頑張れと何回も言うことよりも、頑張る方向性を見つけ出して貰うことで

貴方の頑張りの後押しができればと思っています。



自分のやるべきことが見えた瞬間から、貴方の就活は劇的に変化するのです。





多くの就活生を見てきた経験から、やはり就活の課題は人それぞれだと痛感しました。

自己PRが苦手な学生もいれば、志望動機が書けない学生もいれば、自己PRも志望動機も

伝えられるのに、グループディスカッションが苦手という学生と様々なのです。



そこで、このマニュアルには無制限のメールサポートをお付けする事にしました。

当初、エントリーシートの添削は一人5社までという条件をつける予定でしたが辞めました。



このマニュアルを手に取ってくれた学生のために、エントリーシート添削も込みで

ご購入から90日間、無制限でサポートさせていただきます。



正直に言って、ここまでやるのは異例だと思って下さい。

高額な就活塾でも、エントリーシートの添削に上限がついていたりするわけですから。



何故、そこまでやろうと思ったのか…それはエントリーシートが就活において

とても重要だと言う事を、わたしが知っているからです。



短期間で成果をあげるには、エントリーシートを見直す必要性がどうしてもあるのです。

ぜひ、人事の目線を踏まえたエントリーシート添削で、通過率を上げてもらえればと思います。



このマニュアルを通じて内定を獲得していった学生も、このメールサポートで逐一

自分の疑問に思ったことや不安を解決してきました。



面接官に何故こんなことを聞かれたのだろう。どうしてエントリーシートが通過しないのか。

そう一人で抱え込む前に、ぜひ相談してもらいたいと思っています。





きっと貴方はこのシートを見て、驚くと思います。

何故なら、強烈にあっさりとしたシートだからです。



集団面接で実際に一人がしゃべる時間は、3〜5分、個別面接でも20〜30分という

時間が一般的でしょう。面接官が貴方を判断する時間はとても短いのです。



ですが実際、短いと思っているのは学生だけで、人事の本音としてはそのとき間で十分なのです。

むしろ面接時間が長いと思っている人事も少なく御座いません。

就職できない

よく面接で人事の方が何やら、貴方の話を聞きながらメモを取っていますよね。

あのメモの項目を知りたく御座いませんか?



何度も言いますが、強烈にあっさりしています。



このシートを見ることで、貴方の面接で伝えている内容が、人事がメモを取りたくなる

内容になっているのかどうか、ぜひ確認してもらいたいと思っています。





グループディスカッションは、得意不得意がはっきりしやすい選考フローです。

得意な学生は特に意識せずとも通過して行きます。得意だという方も多いでしょう。



一方で、苦手な学生にとっては、本当に苦痛な選考ともいえるのです。

何故なら、面接以上に評価基準がわかりずらく、対策がとりずらいからです。



何十人もいる部屋で、評価する人は数名しかいない。これで本当にわたしのことを評価出来るのか。

そう思ってしまうのも無理は御座いません。わたしも学生時代はそう思っていました。



ですが忘れてはいけない事があります。人事の方はその道のプロなのです。

見ていないようで、しっかりと見ているのです。



このシートに書かれていることは、「司会をやるべき」「積極的に意見を言おう」と言った

就活本に書いてあるような内容では御座いません。



何が評価されて、何が評価を下げてしまうのかそれがわかるシートになっています。

このシートを使い今までのグループディスカッションを、振り返り通過率を上げて下さい。


>>更に詳しい内容はこちらから
















posted by 逆転の就活完全マニュアル2013 at 20:21| 逆転の就活完全マニュアル2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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